【BUDDY的犬種図鑑】飼い主に忠実で愛情深い犬種~柴犬~

 


ペット雑誌BUDDY編集部レポート

 

 

小型犬のトイプードルから中型犬の柴犬、大型犬のゴールデンレトリバー、超大型犬のグレートデンなどなど、日本では現在、約140種類の犬種が登録されています。ペット雑誌バディでは、ペット撮影会や取材などで、人気の犬種から珍しい犬種まで、様々な種類の犬たちと出逢います。

同じ犬種のトイプードルでも100頭のトイプードルがいれば、100通りの顔があり、性格があり、飼い主さんとの関係性もいろいろ。そう、そこには100人の飼い主がいて、それぞれに愛犬と飼い主さんが過ごしたかけがえのない時間があります。

たくさんいる犬種の中で、飼い主さんは、なぜ、その犬種を選んだのでしょうか? 気になりますよね、ってことで聞いちゃいました♪ その犬種を選んで良かったですか? 大変なところはありますか?

 

 

あなたは、なぜ、柴犬を選んだのですか?

ココでは、ペット雑誌バディのペット撮影会やスタジオ撮影させて頂きました柴犬を紹介! 柴犬を選んで良かったと思うところ、柴犬を選んで大変なところを飼い主さんに語って頂きました。現在、同犬種の柴犬を飼っている飼い主さんはもちろん、これから柴犬を家族として迎えたい人もぜひご覧ください!
※ココで紹介している内容は、柴犬に対する飼い主さんの超個人的な意見です。その犬種の特徴の詳細を知りたい方は、ブリーダーさんやペットショップさんなどで聞いてみてください♪

 

 

【BUDDY的犬種図鑑】飼い主に忠実で愛情深い犬種~柴犬~

 

 


中型犬/原産国:日本
飼い主に忠実で愛情深い。俊敏でアクティブ! 丈夫な体を持つ素晴らしい忠犬。

 

 

写真下のコメント
①柴犬を選んで良かったところ
②柴犬を選んで大変なところ

※年齢は撮影時のものです。

 

 

ヒナさん(女の子/6歳)
飼い主:大門さん(山梨県甲府市)
撮影場所:写真&編集スタジオバディ
①鳴かないところ。
②抜け毛が大変。
隆二さん(男の子/3歳)
飼い主:久津間さん(山梨県笛吹市)
撮影場所:写真&編集スタジオバディ
①人にべったりじゃないから留守番させやすい。
②毛が抜ける。

 

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です